日々の嘆き

シトローエンとかルノーとかvelosolexとかホンダとかヤマハとかチャリとかJAWAとかべスパとかとかとか

Suomalainen

店に音楽を流すとき、CDなどを描けるとジャスラックに朝ノックを食らってしまうらしい。

ラジオはOKなのだそうで、最初はFENを流していたのですが、だんだん飽きてきたのでヨーロッパのウェブラジオをかけるようになった。
おととさんはオランダの番組が好きだそうですが、私はフィンランドのRadio Suomipopというのをかけることが多いです。
この局は何がいいって今かかってる曲のタイトルをリアルタイムで表示してくれるので気に入ったのがあればそのまま
買いに行けるのだ。

そんなRadioSuomipopでHapporadioという歌手を発見した。曲が好みです。





フィンランド語は全然できないので何言ってるかはさっぱりわかりませんが、言葉の響きは好きだ。


日本のポップスにはあんまりない節回しで新鮮だ。ばかばないねんってどういう意味かと思ってgoogle翻訳にかけてみたら
Serious womanだそうだ。

となると、当然ハンガリーの局が出てくるのだが(謎)、それはまた今度。
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  1. 2016/10/06(木) 23:31:11|
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タイの音楽

何度目かのブーム?が来てるので備忘録というか自分用ブックマーク的に貼っとく。


イサーンマジでイイ。一回行きたい。
この手の曲はなかなか入手が難しいだろうなあ。

  1. 2013/09/11(水) 21:41:45|
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ハチャトゥリアーン!!



速いってばよ!

「バイオリニストは目が赤い」って本をちょっと思い出しました。
  1. 2011/08/02(火) 21:06:29|
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フィルモ ムジーコ

ipodぶち壊しました。しょっちゅう壊してます。壊すほど使用頻度が高いところからも判るようにmucchiさんかなり音楽聴きます。基本的にジャンルは問うてないつもりなんですが、かなり偏ってます。ジャスラックにお布施してない度で言ったら相当なものです。

最近はようつべでPVが見られるのでいろんな曲が聴けて幸せだ。


子役の芝居が実にいい。
Uzbek girl songs a Farsi songとあるからペルシャ語でしょう。詞の音からしてウズベク語には聞こえないし。


最近のヘビーローテーション。
曲はポップスっぽくて振り付けはところどころヒップホップぽくすらあるのに基本は民俗音楽的というごった煮状態ですが、中央アジアは民族意識がつよいのかこういうのがすごく多い。北欧も多い。
出だしでギターの構え方が変なのはこの地区一帯でのスタイルがリュート属を胸の上に掲げて弾くものであるためと思われます。バタヤン。


kanto en Esperantoって。こんなのもあんのかい。


エウローパあたりだとこのへんか


客いじりとテンションの高さでは定評のあるスコットランドの太鼓グループ。オフィシャルでムービーをようつべにおいてあるのにCDがなぜか買えない。エジンバラまでCD買いに行かなくちゃならんのか。



まあその昔マリコルヌのCD買いにパリまで行ったけどさ



しかしオーディオのハード方面にはまったく凝らない。この辺不思議だ。
  1. 2010/04/21(水) 21:47:35|
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娜嚕灣多依娃哪呀嘿…

こないだyoutubeでみつけた台湾の民謡が頭から離れません。
その筋でいう「電波ソング」ってやつで。



やーるわはいといるなやほーいやへい。

何かの呪文か?
多分台湾先住民の歌に良くある掛け声だと思いますが、漢字で書いてあると文字化けみたいだNE!
  1. 2008/11/12(水) 13:16:13|
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